田中美保の概要
田中美保の概要
・田中美保は小学4年生のとき、東京都郊外の駅のホームで、
所属事務所「オフィスパレット」の社長北條博子にスカウトされて芸能界入り。
クイズ番組の回答者やグラビアなどの仕事などをする。
・1996年、田中美保はモデルに転向。「プチセブン」にファッションモデルとして登場。
・1998年夏、田中美保「セブンティーン」に登場。
その後、田中美保は女子大生・20代OL向けファッションモデルとして活躍。
・2002年、フジテレビ系列の生番組「本能のハイキック!」にレギュラー出演が決まった。
その第1回目放送日、田中美保はもともとしゃべりに長けておらず、
しかも生放送という場に慣れてないせいもあってか、
MCのフリなどもスルーしてしまうなど場の空気が凍るようなシーンが見受けられた。
MCの加藤浩次(極楽とんぼ)から声の小さいことを指摘され、
さらに番組終了間際「お前、何でここにいるの?」とややキレ気味に注意された。
翌週2回目の時には田中美保はスタジオにおらず、
「私には向かない。番組を降板させていただきます」という
田中美保からの手紙が読まれ、スタジオが騒然となった。
名目上はレギュラー出演だったが、田中美保はたった1回しか出演していない。
・2006年に田中美保は、タレント・矢口真里とは破局したばかりの俳優・小栗旬と、
現在交際中であることが2006年8月12日付けのサンスポで報じられ、
双方の事務所とも否定していない。